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セレッソ大阪VS浦和レッズ
堅い試合になりそうだなと。
セレッソの試合というには守備にも見所がある場面も多い。
浦和の守備は一人一人の頑張りでカバーする感じ。


名古屋グランパスVS鹿島アントラーズ
はっきりって似た者同士かなと。
守備はチームで頑張って個人能力で点を取る。
これはこれで見ごたえのある気がする。


横浜FマリノスVS川崎フロンターレ
今節の注目試合。
ポイントとしてマリノスは川崎の恐ろしい中盤3枚をどう扱うかだろう。
まあマリノスは押し上げて対応するのだろうけれど、
プレスのラインをどのあたりに設定するか。
マリノスは4-2-1-3なので3の所でどうするかだろうなと。
本当に今年の川崎相手にはここの対応を間違うと致命傷を負う。
09/04|Jリーグ2020コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
コンサドーレ札幌VS川崎フロンターレ
川崎が強い、普通に超強い。
この試合のポイントとしては札幌が守勢に回り
5-4-1の守備ブロックを作った時に4の所でどうするか、
もしくは何ができるかか。


柏レイソルVSセレッソ大阪
結構締まった試合になると思われる。
決まる時はおそらく一瞬の隙を突いた抜け出しで決まるか。
それくらい水も漏らさないような試合になりそう。


鹿島アントラーズVSヴィッセル神戸
だんだんと調子を上げてきた鹿島。
それを神戸の個人能力で突き崩せるかという構図か。


FC東京VS名古屋グランパス
今節の注目試合。
堅い守備組織から前線の個の力で点取るという両チーム。
局面局面で見所が多そうで楽しみ。
08/14|Jリーグ2020コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
鹿島アントラーズVSサガン鳥栖
鹿島は攻めるだろうね、鳥栖は引くだろうね。
引いた相手に鹿島はどうするかだろうね。


名古屋グランパスVS浦和レッズ
センターラインの選手に怪我が出て若干失速感が無くもないが、
守備はしっかりとしており、個で打開できる選手もそろっている名古屋。
攻めてくる相手にはめっぽう強そうではある。
かといって浦和が引くとも思えない。


横浜FマリノスVS柏レイソル
今節の注目試合。
柏はオルンガばかりに目が行きがちではあるが
ちゃんとチームとして完成しており、出せるカードも多い。
マリノスは良くも悪くも変わらないだろう。
それにどんなカードを切ってくるかというのが見所。
08/08|Jリーグ2020コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
名古屋グランパスVS柏レイソル
攻撃陣が好調になってきた柏と、
堅い守備に個の力がかみ合って好調な名古屋。
サッカー以外の所で話題が多いが
開催されるならば見所の多い試合。


コンサドーレ札幌VSヴィッセル神戸
神戸は前節を見る限り悪い内容ではなかった。
ただ、ガンバのGK東口が大当たりで点を奪えなかった印象。
一方の守備に関しては一瞬の隙を突かれての失点という感じ。
ただ構えて守る分にはそれなりのクオリティはある。
対する札幌は最近ポゼッション一辺倒というわけでもなく、
縦に速くという攻撃も織り交ぜているので攻撃パターンが出てきた。
まあ、札幌が主導権を握りつつ、神戸はカウンターという構図にはなりそう。


ガンバ大阪VS川崎フロンターレ
今節の最注目試合はこれだろう。
今のガンバはかっちりとした守備ができており、
ある程度の形があるので最後の危ない所でも個の力に
頼れるという守備の好循環ができている。
ただ相手は川崎。J1で一番内容と結果共に充実している。
散々パスを回され、レアンドロ・ダミアンの高さも使われ、
後半の疲労ピークの時に小林悠が入りポジショニングと動き出しで
サイドから点を取るという勝ちパターンが確立している。
この黄金パターンにガンバがどう対応していくかが鍵か。

08/01|Jリーグ2020コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
コンサドーレ札幌VS横浜Fマリノス
状況が状況でしかも夏という事もあり各試合の時間が重複してしまうのだが、
この試合は13:05キックオフ予定。集中して観れるのがありがたい。
で、この試合の注目はマリノスの方。
ここまで観てきたマリノスの試合は大当たりで勝つか、大外れで負けるかという
感じで真ん中が無い印象。この試合はどうなりますか。

横浜FC VS 浦和レッズ
横Cは良い試合はしている。ただ、70分まででそれ以上は体力が切れ、
交代の層も厚くないのでそこから盛り返すという事も難しそうだ。
しかし本当に内容だけなら本当に良い。
今シーズンの浦和はまあまあ堅いサッカーしている。
案外おもしろい試合になるかもね。

鹿島アントラーズ VS FC東京
鹿島なぁ…。
どう考えても東京のサッカーと噛み合わせが悪い。
どう試合を鹿島が保たせられるかという感じ。

ヴィッセル神戸VSガンバ大阪
この対戦は例年通りなら点が入る動きの激しい試合になる。
そんなソリッドな試合にはならなさそうなので、退屈はしないと思う。
07/25|Jリーグ2020コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
横浜FマリノスVS横浜FC
横浜ダービー。
前節は両チームとも負けたが内容的には悪いわけでは無い(失点数はあれだが)。
少なくとも両チームと持ち味は出ていた。
注目ポイントはマリノスは裏のスペースをどうするか。
前節のマリノスはここを狙われまくり負けた。
横Cはボールを持たれた時の中盤の守り方。
前節の横Cは守備時に5-4-1ブロックで守るのだが、
この布陣の時に後ろが重い余り4の部分で川崎に数的優位を作られ
ボールを回され左右に振られまくり、中盤の体力を疲弊させられ動けなくなり
結果として川崎のサイド攻撃に対処できなくなり決壊した。
どちらも弱点を突く武器は持っているのでどうなりますかという所。


ベガルタ仙台VS川崎フロンターレ
前節勝てる試合を引き分けてしまったが仙台がなかなか良い。
さて、今もっともよいチーム状態の良い川崎にどう挑むか。


セレッソ大阪VSヴィッセル神戸
ほぼチームが出来上がっているセレッソに対し、
中断期間で一から作り直している状態みたいな神戸。
集団としてまとまっているセレッソに圧倒的な個の神戸がどう挑むかみたいな
構図になるのかなとみる(まあ、セレッソも個の能力は高いですが)。


07/20|Jリーグ2020コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
鹿島アントラーズ04VS02横浜Fマリノス
前半まで観て途中で違う試合に切り替えてしまったのだが、
勝敗結果をみて何事かと思い後半も観てみたら、鹿島の得点が
裏を狙ったカウンターばかりで笑ってしまった。


たしかに前半から両チームともラインを高くし、狭いフィールドの中で戦っていた。
問題は点の取り方。
マリノスに関しては自分たちのやり方で速いパス回しをベースに崩したり
個人技で点を取ったりといつも通りだった。


鹿島はラインを高くしフィールドを狭くしボールを
奪いやすくする戦術を取っていた。ここまではまあ良い。
問題は奪った後、マリノスがラインを高くしている裏を狙い、
徹底して裏にボールを出し飛び出しでシュートまでいくというのが
基本方針だったように見える。
これに関しても良い。



今年の鹿島はボールをポゼッションして崩すというのが基本方針。
ポゼッションと裏への飛び出しというのは違っているように見えるが
実は両輪でポゼッションをするにはある程度のスペースが必要で、
それををするためには相手の最終ラインを押し下げてスペースを作ることが重要となる。
相手の高く設定したラインの裏を飛び出すというのは、それがゴールにつながってもつながらなくても
必要なアクション。


この試合の鹿島は裏抜けからの得点がほとんどだったわけだが、
何度も言うようにここまでは良い。
問題はその後よね。


この試合、基本的に鹿島はポゼッションなどしなかった。
内容でいえばポゼッションしながら攻めるマリノスに対し、
鹿島はラインを高くして網を張り引っかかったところで
裏に蹴って飛び出させる構図以外に説明の言葉が無い。


まあ、勝てばいいとは思うのでそれはそれでいいのだが、
今シーズンの鹿島の方針ってなんだったっけ?

マイボールの時はボランチ1枚が最終ラインに落ちて
サイドバックを押し上げそれで中盤の枚数を増やして
できるだけポジショニングの三角形を増やしパスコースを作り、
パスを回しながら相手のゴールエリアまで侵入しゴールを奪うのが
だいたいの方針だったと思う。


まあ、相手が相手なので奪って裏に蹴って飛び出させるというのは
間違ってはいないが、もう少しボールを持つ時間があっても良かったのではなかったかとは思う。


鹿島がボールを保持する時間もあればこんなにグチグチ言うことも無かったのだが、
あまりにも極端に方針を変えて来たので笑ってしまった。


まあ、鹿島は結果を求めるチームだしこれはクラブの哲学だとも思うので良いのだが、
これ引いて裏へのスペースを消す戦術を取られた時の回答がまるでない。
あまりにも付焼刃的に見えて今後どうなるのかなぁというのは思ってしまった。
07/18|Jリーグ2020コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
FC東京VS浦和レッズ
ここまで見た限り、浦和はそこそこのチームで死ぬ気で守って勝ち点を拾ってきたという印象。
対する東京はハマれば強いがちょっとズレるとガクンと崩れ落ちるなと。
そこそこの状態の浦和がどう東京を波に乗らせないかという試合になりそう。


鹿島アントラーズVS横浜Fマリノス
鹿島どうしてああなった。
対する横浜は対策が進みポイントを押さえられなかなか波に乗れないなと。
どうなるかといえばマリノス優勢だろうが
どうなるか(どうもならないかもしれないが)。

横浜FC VS 川崎フロンターレ
個人的な今節の注目試合。
何節か見てみて、ほぅと思ったのがベガルタ仙台と横浜FCだった。
今年は降格はないが、あったとしたら降格候補に挙げられてもおかしくない
2チームだが、なかなかどうして攻守ともにチームとして機能していて意外に完成度がある。
そんな中でこの試合を選んでみた。
たぶん今一番実力とチームの完成度が高いのは川崎だと思われるが、
それに横浜FCがどう食い下がるかというのに興味が出た。
川崎にあっさり食い破られるかもしれないし、健闘するかもしれない。
ここで予想をするのは難しいが、ただ横浜FCは対抗できる武器の
数は少ないとはいえ間違いなく対抗手段はもっている。
その少ない武器で本当に強い川崎にどう戦うを楽しみたい。
07/17|Jリーグ2020コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
ヴィッセル神戸00VS03サンフレッチェ広島

一言でいうと広島は普通に強い、神戸は何がやりたかったのかさっぱりわからない。
試合展開は序盤に広島がセットプレーで得点し、あとは守備をしながら神戸の隙を突き
カウンターで立て続けに点を取って勝った。


広島は良くも悪くもブレないチームなので極端な積み上げも無いが
極端にチーム力は落ちることも無いのではないか。


こういうチームは極端に詰まったシーズンの場合に力を発揮する。
ある程度、形が作りこまれて共通認識が高いチームなので
突発的な何かが起きてもやることがはっきりしているおり水準を落とさない。


ただ、作りこまれているが故にある程度のデータが出て対策され始めると、
相対的に順位を落とすというのが広島のいつものパターンなのだが今年はどうなるか。


対する神戸は何がやりたかったのかさっぱりわからない。
パスは回れど動きが無いので打開ができない、
しかもパス回しの時の人の配置が悪い。


古橋がサイドに開くまでは展開上的にはあることなのでいいが
そのままずっと左サイドで上下に走り、
左ウィングバックの酒井高徳が中に入ってボールを受けている状況が続いていたのが
わけがわからなかった。



こんな状況で神戸はボールは持てど要所を突く動きが無い、しかもパススピードも遅い。
ただダラダラとボールを回しているようにしか見えなかった。


神戸は広島に相性が悪いんだろうなとは思っていたが、
それ以前に何がやりたいのかを提示できずに、ただ負けたという印象しかない試合だった。


こんな調子で神戸は大丈夫かいな。


まあ、なんやかんや書いたが、このなんやかんやを言える日常が
形が少し変わったとはいえ戻ってきたのは幸せだ。
07/04|Jリーグ2020コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
形は変わってしまったがサッカーのある日常が日本にも戻ってきた。
そんな中で行われるJ1第2節の注目試合。


清水エスパルスVS名古屋グランパス
第1節の清水のサッカーはとにかくスペクタクルだった、60分くらいまでは。
それまではパスを好きなように回し
ゴール前まで思うがままに侵入できていた、60分ぐらいまでは。
その後は急に運動量が落ち、逆に東京に蹂躙され負けた。
やっているサッカーもスペクタクルだったが負け方もスペクタクルだった。
さて、この試合は清水のやりたいことを殺してくるであろう名古屋。
どうなることか。


横浜FC VS コンサドーレ札幌
構図がはっきりしている。
守ってカウンターの横Cとパス回しで主導権を握り攻撃的に来る札幌。
普通に考えれば札幌が横Cの守りをどうこじ開けるかというのが見ものになると思うが、
なかなかどうして横Cのカウンターが迫力があって鋭い。
見所ははっきりしている。



浦和レッズVS横浜Fマリノス
さて今年の浦和はどうなんだろうか。
マリノスはやることにブレは無いだろうから、
浦和がどうしたいかを観たい。


ヴィッセル神戸VSサンフレッチェ広島
こちらもこちらで評価が定まらない神戸。
現時点では良くわからないが、すでにチーム構築ができている広島と
対した時の現状の神戸はどうなのかというのは興味がある。
去年のままなら普通に神戸が負けると思うが今年はどうか。
まあ、タイトルも取ってるしどうなのか。
06/30|Jリーグ2020コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
報道各社によると
Jリーグは9日、3月18日からの再開を模索していた
リーグ戦を再び延期し、4月3日からの再開を目指す方針を決めた
とのこと。
3月12日に正式決定するという。


Jリーグどころか世の中自体が先行きの見通せない
状況になってきつつある。


中断により寂しい週末になっているが、
最悪の場合には非常事態宣言も出かねないような
状況なわけで致し方がないが残念だ、
残念だが致し方ないという言葉しか出ない。



03/09|Jリーグ2020コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
せっかく楽しみにしていたJリーグ開幕したが
第2節以降は一連のコロナウイルス感染拡大により延期。
とりあえず3月15日まで様子見との事。



うーん、残念だ。




前の記事に書いた通り、
2020シーズンは間違いなく面白くなると思っていただけに
先の見通せない中で延期にならざるを得なかった事は
本当に残念だ。


ただ、平穏な日々が続くからサッカーを観戦できるわけで
この社会の騒動では致し方ない。



いちサッカーファンとしてはなるべく早く収束し、
また楽しくサッカー観戦できる日々が
来る日をただ待つということしかないなと。
02/27|Jリーグ2020コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
何試合か観て、なにか1試合レビューでもしようと思ったのだが
時期を逸してしまった気がする。


なので、ざっと2020シーズンの傾向みたいのが
第1節にしてみえたので、そっちの方をレビュー
してみようと思う。


まずはVARかな。
まあ、今のところは機能はしていると思う。
今までなら見過ごされていたゴール前でのファウルや
オフサイド判定などは今節に関しては問題になかっったかなと。


もう一つはファウル基準の緩和。
いわゆる上体からのチャージであれば、よほど悪質なものでなければ
流すようになった。
何試合か基準があいまいな試合もあったが、
基本的には流すようになっていた。


これによってなにが生まれるかというと、
守備側のチームの選手は強くボールに行けるようになり、
ボールの奪い合いが激しくなり攻守の入れ替えが激しくなり
スピーディーな展開になる試合が増えたように思える。


これは一見すると守備側に有利に思えるが、
そうともいえない。


逆にいえばボール保持者は少々の当たりなら
ファウルで止められることもなくなる。


一通り試合を観た感想を言えば、
得か損で考えればどう考えても仕掛けた方が
得だなと思った。


確信したことは、この傾向を見るに
今シーズンのJリーグは間違いなく面白くなると思った。


ボールの奪い合いが激しくなり、攻守の入れ替えが
速くなり、仕掛けた方が得だとなれば面白い試合が増える。
少なくとも第3者的に観れば退屈な試合は減るだろうとは思う。


第1節を観てそう確信したんだけどねぇ...。


02/26|Jリーグ2020コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
柏レイソルVSコンサドーレ札幌
圧倒的な力でJ1に舞い戻ってきた柏。
さて、J1ではどうなのか?
札幌も形があるので打ち合いになりそうな予感。


サンフレッチェ広島VS鹿島アントラーズ
広島は形もあり実力も去年とさほど変わらないとみる。
で、問題は鹿島。
監督が代わり、人が大きく入れ替わりと
ほぼ代替わりといっていいシーズンだと思うが、
それがどう出るかなと。


横浜FマリノスVSガンバ大阪
今節の最注目試合。
今節、単純に観るだけなら
この試合が一番面白そうだ。
マリノスもガンバも点が取れるチームなので
結構動きのある試合になりそうな予感。
マリノスの方が仕上がってはいるが今シーズン
強度の高い試合を3試合こなしており、
それがどうでるか。
02/20|Jリーグ2020コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
今月の21日からJリーグJ1の2020シーズンが開幕する。


今回は2020シーズンの前半をざっくりと予想してみる。


なぜ「前半」と書いたかというと、
今年は東京五輪があるのでシーズン途中で1か月以上の中止期間が入り、
シーズンが前後半に分かれるからだ。


その影響で今シーズンは日程が詰まる。


日程を見てみるとロシアでのワールドカップが開催された年ほどではないが、
中3日での連戦がいくつかある。


今シーズンにキーワードになると思っている言葉がある。
それは「不動」。


日程が詰まっている場合、戦術の落とし込みや深化というのが
なかなかできない。


中3日の場合はリカバリーに最低でも1日、移動で1日という事が多いと
思うので実質1日しかできない場合が多いと思う。
その1日も次の試合の相手への対応に使えるか、
自チームの修正や強化の練習に使うかで結構な差がでる。


そういうことを鑑みるとシーズン始めにどれだけチーム
作りができているかというのがポイントになると考える。


シーズン前にどれだけ攻守の形が作れて
落とし込みができているかという準備の差が
今シーズンのスタートダッシュに表れると思う。


そういう意味でキーワードが「不動」。


準備をし尽くしたうえであまり動く必要がないチームが強いかなと考える。


それを加味したうえでいえばマリノスは間違いなく有利だろう。
人の出入りがそれほどなくすで強力な下地ができており、それほど動く必要がない。


次いで川崎、広島、セレッソ、札幌辺りが有利かなと思われる。


東京は2トップが怪我で二人ともおらず、前線が大きく変わるので
読めない。ただ形はあるので次の位置くらい。
神戸もドタバタする癖はあるがチームとしての形はあるのでその次くらいに
入る可能性はある。
ガンバもそれなりの形あるの同じくらいに位置にくるか。
あと大分もおそらくはここら辺。


鹿島についてだが人が大きく入った上に
監督も代わり、やり方も大きく変わるとなると
時間がかかる。選手の質はあるのである程度はできると思うが
苦戦が予想されるかなと。


それより下は団子かなと思われるが、
柏は何かやれそうな気はするが初戦を見てみないと分からない。


ざっくりとやってみたがこんなところか。


いろいろ書いたがやっぱり今シーズンの
Jリーグが楽しみだ。
02/03|Jリーグ2020コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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