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久方ぶりの投稿だが、ざっくりと個別の事を書いておく。


日本VS韓国は日本が強かったかどうかという以前に韓国が弱すぎた。
10年前にも3-0で勝ったがあの時はシンプルに日本の方が強いと思えたが、
今回は大丈夫なのかと心配になるくらい韓国が弱かった。


U-24のアルゼンチン戦。
1戦目はシンプルに局面局面で負けて後手に回ったまま失点し
その後もなにかピリッとしないまま終わった。


逆に2戦目は板倉と田中のボランチコンビがきちんと締めたおかげか
局面局面で勝てるようになり、アルゼンチンを終始後手に回らせ
3-0と大差をつけてリベンジを果たした。


ワールドカップ2次予選のモンゴル戦。
まあ力関係的に必然だが淡々と点を奪い、
ワールドカップ予選での最多得点記録を更新し勝った。


ざっくりと書けばこの程度の事。


勝てた試合で大量の得点が入っているので評価が攻撃に向きがちだが
勝てたすべての試合は守備が良かったと思う。


本当は日本の守備(韓国戦、U-24アルゼンチンの2戦目、モンゴル戦)について
書きたいことがあったのだが時間が無く、長くなりそうなのでまた今度。
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日本01VS00パナマ


シンプルに言えば前半がもったいなかったなぁという感想。
一言でいえばサイドバックの選手2枚をウィングバックに使った弊害、
つまり5バックになりやすいということがもろに出てしまったなと。

サイドバックの選手がウィングバックに入るといつもの感覚でポジションを
後ろに置きがちになり、結果的に攻撃時に5バックになりがちになるというのは
森保監督の日本代表では何度か観てきた。

こういう場合は意図的に前にポジション取らせないと後ろが5バックになり
プレスに行きたい時に何か一人足りないというちぐはぐな感じになる。

後半のように原口みたいな普段から中盤でやっている選手を入れると
感覚的に前にポジションを取るのでバランスがちょうど良くなる。

片方を攻撃的な選手を入れてどっちかのサイドを高く取らせてバランスをとるか、
長友と室屋のコンビでも意図的に高くポジションを取らせるかしていればだいぶ違ったものに
なっていたのだろうなとは思う。

最適解を得るための必要な失敗の時間だったのかもしれないが、
前半のうちに後半の内容ができていればね。


また後半のように3バックで人をしっかりと捕まえられていれば、
両サイドを高くできて前からプレスに行ける人数が増えて
あんなにボールを回される事も無かったろうにとは思う。


それに加えて前半は後ろの5人プラスボランチがボール縦に出さないので横パスばかりで
渋滞を起こしていたが遠藤が入った事でシンプルに前にパスを入れていたの攻撃が活性化した。


正直言って前半は臆病な5バック、後半は勇敢な3バック戦ったという感じ。
臆病なという言い方は悪いかもしれないがこのやり方は否定しない。
ただ、やり方のかみ合わせが悪い方に出てしまったなとは思う。


パナマは弱くもなかったが強くもなかった。日本がパナマを強く見せるようなサッカーをしてしまったというのが正しいのだと思う。


まあ、ほぼサブ組中心でその中での選択肢で選んだというようなスターティングメンバーだったので仕方ない
といえば仕方ない。


ただ、地上波で多くの人が観るであろう試合でああいう内容になってしまったというのは本当にもったいないという感想しかない。
後半みたいな内容をやればできるのだからなおさらだ。
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日本00VS00パナマ


何というか、相手に対してフィットしないサッカーしていたなという印象。
パナマがボールを持ってというか意図せず持たせたというのが正しいか。


守備時に5バックになって守っちゃうので前からプレスに行くと人数が足りないくなる。
ガンガン行っても後ろが5バックで重たい分だけプレスの時に数的優位が作れず
相手の方がボールを持つ余裕ができているというところか。


こういうサッカーもありっちゃありだと思うが、それは相手が日本よりあきらかに強い時ならだ。


どうすればいいかというと、まず守備時でもウィングバックを高く
ちゃんと3-4-2-1のフォーメーションを維持してプレスに行く。


そして3バックのサイドの植田と板倉のどちらかが上がってウィングバック押し上げて
パスコース作るという事をしないと、裏一発狙いになってしまうなと。


3バックは人が常に余っている状態なのだからボールを持ったらボランチの位置まで上がって
攻撃に関与するというのは有りだと思うが後半どうなるか。


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発表されたスターティングメンバーは以下の通り。


     南野
三好       久保


長友 柴崎 橋本 室屋

 板倉 吉田 植田

     権田

3-4-3?かもしくは

     南野
三好       久保

  柴崎   橋本
     板倉

長友 吉田 植田 室屋

     権田

4-3-3?


どちらだろうか?
柴崎がトップ下というのも考えられるが。


いずれにせよ相手が相手なのでターンオーバーの裏側だと思われる。
前回出番の無かった選手はチャンスなので是非ともアピールしてほしい所だ。
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日本サッカー協会は今月にオーストリアで行われる国際親善に臨む日本代表メンバーを発表した。


発表されたメンバー以下の通り。

GK
川島永嗣(ストラスブール/フランス)
権田修一(ポルティモネンセ/ポルトガル)
シュミット・ダニエル(シント・トロイデン/ベルギー)

DF
長友佑都(マルセイユ/フランス)
吉田麻也(サンプドリア/イタリア)
酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
室屋成(ハノーファー/ドイツ)
植田直通(サークル・ブルージュ/ベルギー)
板倉滉(フローニンゲン/オランダ)
冨安健洋(ボローニャ/イタリア)
菅原由勢(AZ/オランダ)※初選出

MF
原口元気(ハノーファー/ドイツ)
柴崎岳(レガネス/スペイン)
遠藤航(シュトゥットガルト/ドイツ)
伊東純也(ヘンク/ベルギー)
橋本拳人(ロストフ/ロシア)
南野拓実(リヴァプール/イングランド)
鎌田大地(フランクフルト/ドイツ)
中山雄太(ズヴォレ/オランダ)
三好康児(アントワープ/ベルギー)
堂安律(ビーレフェルト/ドイツ)
久保建英(ビジャレアル/スペイン)

FW
鈴木武蔵(ベールスホット/ベルギー)
浅野拓磨(パルチザン・ベオグラード/セルビア)


注目は両サイドバックとFWにまでボールをつなげるためにどういう方策を取るかという所だろうか。


まずは両サイドバック、右は酒井宏樹とメキシコの因縁みたいのを前に書いたので
左について。


この陣容だと「今」のとあえて鍵括弧を付けるが中山が一番手なのかなという気がする。



長友が長らく体調不良を患っており試合に出ていない。で、次がまだ経験の少ない菅原となると
必然的に中山かなと。


まあ、中山の使うとなると必然的に守備重視になると思うので、左サイドハーフの役割が攻撃に寄らないとバランスが取れずに左サイドの動きが無くなる。さて、前のポジションはどうなるか。


次にFW。
今回は大迫がいない。
鈴木も浅野もポストプレーが得意な選手ではない。
鈴木は多少できるがそれだと彼の良さが死ぬ。
浅野は言わずもがな。


ということは必然的にやり方を変えないと前線が機能しなくなる。
そこをどうするか。まあFWの特性に合わせてできるとは思うのでそこを期待したい。


さて、日本代表は13日にパナマ代表、17日にメキシコ代表と対戦するわけだが、
パナマ戦に関して民放でやるらしいので観れるのだが、メキシコ戦はNHKBS1でやるとのこと。
しかも試合開始が朝五時。


期待していた試合なのだが私はBSを見れる環境にないので観れませぬ。
残念だ。
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ちょっと状況が不透明にはなってきたが11月にはメキシコとパナマとの代表戦の予定がある。
日程的にはパナマ戦11月13日、メキシコ戦が11月18日にある。



今回の話のタネにしたいのはメキシコとの代表戦。



個人的にメキシコとの対戦で記憶に残っているのは2012年のロンドン五輪の準決勝戦と
2014年に行われたコンフェデレーションズカップの予選での試合である。


どちらも負けたわけだがこの2試合、個人的に悪い意味で印象に残っているのが酒井宏樹だ。


まずはロンドン五輪。
この試合は1-3で日本の五輪代表が負けたのだが、
問題は1-2になっていた時点でメキシコの五輪代表が露骨に引いて
守りを固めてきてからだった。


当時の日本の五輪代表は時間が無くなるにつれてパワープレイに切り替えて行った。
たしか今は浦和にいる杉本健勇を入れてディフェンスラインからボールを入れるという事を
やっていたわけだが、右サイドバックをやっていた酒井宏樹も右サイドから当然のように
ボールを放り込もうとしていた。


メキシコはラインを下げてゴール前を固めていたためある程度まで高い位置まで侵入して
クロスを上げる状況はできていた。


だが、酒井宏樹は満足なボールをほぼ上げさせてもらえなかった。
クロスを上げようにもMFにコースに入られてほとんどが空中に
上がることなく引っかかって終わったように記憶している。


私は相手が引いてスペースがある中で右サイドバックがパワープレイで放り込む時に
ボールすら上げられずターゲットに届けることさえできない事を何度も繰り返させられるというのを始めた見た。
当時の酒井と対面で守っていた選手とのとんでもない差をみせつけられた瞬間でもあった。


これがメキシコとの対戦で酒井宏樹の見せた攻撃での悪い印象。



次はコンフェデレーションズカップでの酒井が見せた守備での悪い印象。
この試合でも酒井宏樹は右サイドバックで先発で出ていたわけだが、
試合中の酒井は終始、裏を狙われては突破され、ドリブルで侵入されて抜かれと、
好き放題にやられていた。


この試合では酒井のいる右サイドを明確な穴として狙われた。
少なくとも当時の酒井は懸命にはやっていた。だが圧倒的なレベルの相手にただただ好き放題にやられるという
人によっては再度立ち上がることができないレベルで徹底的にやれていたと記憶している。


ということでまあ、酒井宏樹とメキシコとの思い出というのはこういう悪い思い出しか無い。


だが、時は流れた。


攻撃でなにもやらされてもらえなかったロンドン五輪からは8年、
守備でメタメタにやられていたコンフェデレーションズカップからは7年の時が流れた。



当時の酒井宏樹を知っている身としては今の酒井宏樹は別人かと思うくらいの選手となった。


若いころに比べて攻撃面では控えめな所が多い気がするが引き出しが増えた。次に守備だが特に対人に関しての守備は
30歳の今がまさに選手として円熟期といっていい。
安定感という意味では日本代表の中ではトップスリーに入る信頼できる選手だ。


11月18日のメキシコ戦が通常通り行われるのであれば私が思う個人的な一つの見どころは
今の酒井弘樹がメキシコとの試合に出場した場合、当時の選手とは変わってしまっただろうが
かつて苦杯を舐めさせられた国にどんなパフォーマンス披露し、どんな結果をもたらすだろうかという所だ。


試合当日までに何があるかはわからないので、
メキシコ戦で酒井宏樹が出場するかなんて10月25日の時点ではわからないのだが、
もし実現できるのであればメキシコ戦では非常に期待したい一つのアングルにはなる。


そんな一つの観方を持って当日まで楽しみにして待ちたい。
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日本代表チームのオランダ遠征を終えての簡単な感想と今後の展望を書いておこうと思う。


まずは今回の日本代表のディフェンスについて。
正直言って強く上手くなったなと。


2戦とも反省点としていくつかポカはあったしミスがらみでの危ない場面も無くはなかったが、
それを受け入れたとしても全体的にはここ2戦のDFの守備が本当に良かった。


特に対人での守備はやはり目を見張るものがあり吉田と富安のセンターバックと右サイドバックの
酒井と室屋の対人守備はほぼ完ぺきだった。またボランチ遠藤も対人が強く守備に安定に一役買っていた。


また時に見せた前線からのフィジカルで跳ね返せられていてからもしつこく人に着く守備もみられ
守備に関しては一つレベルが上がったなと感じる。


ただ守備がこのレベルに守備になってくると今後の新規の参入が難しくなってくる気がする。
少なくともディフェンダーに関しては室屋レベルの対人の強さが今後は最低限は求められると思われる。
このレベルの対人守備ができる選手となると相当限られてくる。


私はヨーロッパ組とJリーグ組の差というのは攻撃面では届かないような差は感じていないのだが、
DFだけでなくそれより前のポジションでの守備力という意味ではちょっと差が出てきたように思う。

おそらくだが選手が万全であった場合、守備的ポジションに関してはセンターバックに関しては枠が一つあるか無いか、右サイドバックはほぼ無し。
ボランチに関しては遠藤と今回参加できなかった遠藤同様に人に強い橋本で埋まる。

Jリーグ組で狙えるポジションとしてはボランチのもう一方と左サイドバックだけかとも思われる。


ボランチの一角に関しての筆頭は柴崎だが今の所ちょっと不安定であり、まだ人も他にいないのでJリーグ組でも狙える余地がある。ただ、このポジション、所属チームでインサイドハーフをやっている堂安が割り込んでくる可能性がある。
そこでのパフォーマンスも悪くないのでこのポジションに入ってくるとちょっ厳しめか。

明確に足りないと感じたのは左サイドバック。ここが一番狙い目だがコートジボワール戦で
中山が攻撃面では物足りなかったが守備ではかなりのレベルでこなしていたので今後は一番手になるかもしれないが2番手がいない。ここだけかな。本当に守備的ポジションは厚くなったものだ。

一方の攻撃面。
こちらはまだJリーグ組に付け入る隙がある。


主な理由は攻撃時の完成形がまだできていないからだが、その分だけ参入余地がある。
試合を観た限り特にチャンスがありそうなのが左サイドハーフ。
ここは今の所Jリーグの選手でもレギュラーを狙える可能性が高い。
具体的に名前を出すと神戸の古橋、横浜FCの松尾、川崎の三笘なんかは普通に狙えると思われる。

攻撃面はまだ形ができていないのでJリーグの選手には発奮してほしい。

さて、すでに11月もメキシコと対戦が決まっている。
つぎもちょっと国内組を連れて行くのは難しいかもしれない。

守備の形は見えてきたので次は攻撃に手を付けると思われる。
それを差し引いても次は攻撃面で期待したいものだ。
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日本01VS00コートジボワール

ロスタイムにセットプレーで勝ったわけだが、
ストレスはあったがなかなか面白い試合だった。


この試合で気になったの事をいくつか。


まず一つ良かった所、守備が堅かった。
センターバックの二人は元よりサイドバックの室屋と中山が良かった。
中山はともかく室屋がコートジボワールのゴリゴリのフィジカルで
向かってくる相手に対して対人で結構勝ててたのは驚いた。
守備という意味では右の二枚は今後固いのかなとは思う。
攻撃という意味ではちょっと足りなかったが。


その2、中山の左サイドバックも良かった。けっして速さのある選手ではないが守備に強く、
攻撃では気が利くサイドバックのプレーをしていた。そして左利きというのも良い。
攻撃面では上がり3作る7という割合のディフェンス面に強い
ポゼッションにかなり寄ったサイドバックではあったが、前のポジションの選手が
かなり攻撃に比重を置いても彼ならカバーは出来ると思われる。
元々薄い左サイドバックにこの選択肢が出来たことが大きい。



次はちょっと気になった攻撃面。
基本的には攻撃陣も個々の持ち味は出せていた思うがあと一つ足りない。
褒めたい所なんだがこのレベルの相手だと各々もう一個何かを身に着けないとちょっと厳しいかもしれない。


いくつかあったが一つ一つ書くと長くなるので、その中で期待を込めて鎌田の事を書こうか。
ゴール前の足元に出た時のボールの動かし方、シュートまでの形、
その1歩前までは良いが、これより上に行くので
あれば最後の所で中に切り替えるキレが欲しい。


鎌田には2度ほど決定機があったが最後の切り替えしの所で外側に逃げていたのが気になった。
1度目はコートジボワールのDFに完全に外に追いやれていた状態でのシュートを打たされていた。
2度目は枠まで飛んだがやはり外側に切り替えしていた。
ここで中に切り替えせてシュートが打てれば点が取れるようになるんだろうなとは思う。
センスは存分にみせていたので鎌田がこれ以上、
上に行きたいのであればここをクリアできるかどうかだろうなとは思った。



この試合を総括するとディフェンスに関しては危なっかしい所もあったが
カメルーン戦も含めてこのレベルの相手にこんなに固く守れる日本代表を見れる日が来るとは思わなかった。
また層の薄いと思われていたサイドバックに計算ができそうな選手が現れたのも大きい、
ただこれはもう少し試合数を重ねて観察しないとわからない。


今回は一年ぶりの代表戦なのでこれ以上というのは贅沢かもしれないが、
やはり攻撃は物足りない。ただこれは個々で上げていかなければいけない問題な気がする。



まあ、10月なんて欧州シーズンの序盤。今後、各個人で調子を上げていければ
だいぶ改善されていく問題だと思われる。
どんな境遇であろうとやはり試合に出て調子を上げていかないとね。


それにしてもなんやかんやでグダグダになったとしても、やはり代表戦はいいね。
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日本00VS00コートジボワール


なかなか見ごたえのある前半。


今回はギャップを作らせず。
上手く前からプレスがハメられていた。


何人ものの選手が対人で五分かそれ以上に勝てていたのは驚いた。


ここまではポジティブな内容だったと思う。
やや、ラストの所が雑なのは気になったが。
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発表されたスターティングメンバーは以下の通り。


    鈴木

久保 鎌田 伊東

  柴崎 遠藤

中山富安吉田室屋
   
   シュミット


スターティングメンバーを見た時に、ん?となったが伊東がいて室屋がいると考えた時に
まさか3バックで左ウィングバックが室屋はないのだろうなと思い、こういう並びを予想した。


ただ、3バックの可能性もある。
さてどうなりますか。
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日本00VS00カメルーン


感想としてはやることはやった、最後の精度と練度が足りなかったという感じ。
まあ、ゆるっとしていた感じは課題だが良くやれてた方だとは思う。


監督も選手もやることはやった。


前半は4バック、後半に入って3バック。
ちゃんと相手のやり方に対して能動的に対応したのは評価はしたい。


ただ、この短い合流期間ではちょっとコンビネーションの所で拙さは出たが
最後の所は個の力ででチャンスは作っていた。


あとは個人のパフォーマンス。
始まる前は中山の心配をしていたら、観終わった後は柴崎の方が心配になってしまった。
大迫の調子も良くはなかったかな。


結局は試合に出ている選手の方がより良かった感じがしたので
最後の所が個まかせなら調子がいい選手を使った方が良かったでは?というのが
観終わった後の感想だろうか。


まあヨーロッパのリーグは始まったばかりだし
それはこれから個々で仕上げていくしかないだろうなとは思う。
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日本00VS00カメルーン


久しぶりに見た日本代表の試合のここまでの感想は
なんかゆったりとした試合だなと。


切り替えの速さみたいなものがちょっと感じられないなと。


ただ観てる限りだと前半25分くらいまでアフリカ特有のフィジカルの強さという物に
手を焼きまくっていたが、それ以降は慣れてきたというのものあったのだろうが、
しつこく体を付けて自由にさせないという相手のフィジカルに何とか食らいつく守備に
なっていくようになるとボールを取れるようになり、ゴールに近づく場面も増えた印象。


それは評価できるのでこのまま後半も行ってほしいものだ。
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発表されたスターティングメンバーは以下の通り。


    大迫

原口 南野 堂安

  柴崎 中山

安西富安吉田酒井

    権田


ぱっと見で変わり映えしないなーとは思うが
1年ぶりだからそういくだろうなとも思う。


個人的な注目は中山か。
コパアメリカの時はちょっとボランチとしていろいろ問題があったが、
それ以降ちゃんと改善されているかどうかというところ。

あとは堂安のプレイスタイルがどうなっているかかな。


万全なように見えてちょっとしたことでバランスが崩れる感じも何となくある。
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明日には1年ぶりとなる日本代表戦があるわけだが
個人的に気になった事を。


まず事前のアクシデントで岡崎と長友が参加を辞退。


これで一番わかりやすく注目ポイントになるのが左サイドバックがどうなるか。
とりあえずの一番手は安西幸輝になるだろうと思う。
もともと層の薄いポジショニングだったが安西一人になってしまった。


このバックアップをどうするか。


菅原って左で使えただろうか?
そうでなければ酒井が所属クラブで左サイドバックの経験があるのでそこに回すか?
個人的には中山雄太を左サイドバックで使えたら面白そうな気がする。


で、もう一つ気になったのがもう一つ前のポジションの左サイドハーフ。
良く見れば専任でやれるのが原口しかいない。


ここは左サイドバックに比べ国内の方にも目を向ければ人材はいる方だと思うので
将来的な心配はないが今回に限っては薄いといわざるを得ない。
せめてもう一人ぐらいは計算できる選手が欲しい所。
それが誰になるのか。



あとはセンターバックの組み合わせがどうなるか。
富安吉田の組み合わせは固いが他の組み合わせも観てみたい。



ここら辺が今回の欧州遠征の気になっているところだろうか。
そこら辺を含めて今回の日本代表戦を観てみようと思う。
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日本サッカー協会は10月1日オランダ遠征に臨む日本代表メンバー25名を発表した。


発表されたメンバーは以下の通り。


GK
川島永嗣(ストラスブール/フランス)
権田修一(ポルティモネンセ/ポルトガル)
シュミット・ダニエル(シント=トロイデン/ベルギー)

DF
酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
室屋成(ハノーファー/ドイツ)
吉田麻也(サンプドリア/イタリア)
植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー)
冨安健洋(ボローニャ/イタリア)
板倉滉(フローニンゲン/オランダ)
長友佑都(マルセイユ/フランス)
安西幸輝(ポルティモネンセ/ポルトガル)
菅原由勢(AZ/オランダ)

MF
遠藤航(シュトゥットガルト/ドイツ)
柴崎岳(レガネス/スペイン)
中山雄太(ズヴォレ/オランダ)
伊東純也(ヘンク/ベルギー)
堂安律(アルミニア・ビーレフェルト/ドイツ)
久保建英(ビジャレアル/スペイン)
南野拓実(リヴァプール/イングランド)
鎌田大地(フランクフルト/ドイツ)
原口元気(ハノーファー/ドイツ)
三好康児(アントワープ/ベルギー)

FW
大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)
鈴木武蔵(ベールスホット/ベルギー)
岡崎慎司(ウエスカ/スペイン)


この情勢下で日本から選手を連れていけない状況のため
全メンバーが欧州クラブ所属選手のみとなった。


他国への移動が規制されているセルビアの浅野とロシアの橋本は選外となり
初選出は菅原由勢。


選出メンバー的に3バックもあるかなと思ったが森保監督は4バックで行くそうだ。


そうするとボランチと左サイドバックが足りなくなりそうなのでそこをどうするか。


個人的な注目は堂安をどこで使うか。
右サイドは久保もいれば伊東もいる。
所属チームではインサイドハーフでプレーしており、
もしかしたらボランチでの出場があるかもしれない。


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日本01VS02サウジアラビア


身から出た錆だ。


それだけで済むのだが、
気になった点はウィングバックとシャドウの絡みが
良くない。


左サイドでは上手くコンビネーションが作れず、
右サイドでは多少はみられたが時間とともに消えていった。


こことトップ、もしくはボランチが絡んで
攻撃を組み立てると思うのだが冴えない。


今後、勝っていこうと思うなら
ここのクオリティを上げないとどうにもならないとは思った。



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発表されたメンバーは以下の通り。


GK
小島亨介(アルビレックス新潟)
大迫敬介(サンフレッチェ広島)
谷晃生(ガンバ大阪)

DF
渡辺剛(FC東京)
町田浩樹(鹿島アントラーズ)
立田悠悟(清水エスパルス)
岡崎慎(FC東京)
古賀太陽(柏レイソル)
橋岡大樹(浦和レッズ)

MF
相馬勇紀(鹿島アントラーズ)
森島司(サンフレッチェ広島)
田中駿汰(大阪体育大)
遠藤渓太(横浜F・マリノス)
旗手怜央(順天堂大)
食野亮太郎(ハーツ)
松本泰志(サンフレッチェ広島)
杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
田中碧(川崎フロンターレ)
菅大輝(北海道コンサドーレ札幌)
齊藤未月(湘南ベルマーレ)
田川亨介(FC東京)

FW
小川航基(水戸ホーリーホック)
上田綺世(鹿島アントラーズ)


ベストメンバーは集められなかった模様。
1.5軍といったところか。


ということは今回は23人なので、
東京五輪の枠が18人。


ここで5人落ちると思いきや、さらに
最大3人のオーバーエイジも絡んでくるので
15人。


しかも、今回は久保や堂安などがおらず、
今回のU-23選手権に常時出場できたていた
メンバーが濃厚になると思う。


出場を目指す選手にとっては
相当に狭い門だ。


しかし、クラブ事情など仕方がないこととはいえ
ベストメンバーでみたかったなとは思った。
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U-22日本09VS00U-22ジャマイカ



選考試合という以外は特に意味はないという試合。



今日出場できた中で東京五輪代表に選ばれる可能性が
あるのは3~4人というところか。


U-23アジア選手権に出場できた選手が
中心になるという感じじゃ無いだろうか。


そこに引っかかる選手を選出する意味しか
無い試合だったなと。
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U-22日本05VS00U-22ジャマイカ



一言でいえば緩い相手だなと。
プレスが弱いというか効いてないので
好き勝手出来る。



ただ確実に言えることは、少なくともE1の代表よりは
3バックのメカニズムがあった。


今はそれくらい。
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スターティングメンバーは以下の通り。


     前田

  安部   旗手

東         長沼

   中山 松本

 瀬古 岡崎 岩田

     山口



今日の試合は一言でいえば東京五輪のメンバー「候補」に
入るための選考試合。

さて、どんなもんでしょか。
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韓国01VS00日本


サイドを使われ空いたバイタルエリアでズドンとやられた。


うーん、この試合を一言でいえば、
日本にスペシャルなものを感じなかったなと。


後半サイドでの勝負で見せ所はあれどそれくらい。


鈴木武蔵に2列目特性は無いな。
おさめられどシンプルに前に出せばいい所を
止めちゃうので前に推進力が出ない。


あそこで使うならトップで使った方が彼のためには良いと
思うが。それか思い切って2トップにしちゃうか。


今回の大会、A代表の2番手くらいの選手とU-22組を
使ったわけだがちょっと中途半端になったかなと。


結局、この大会を通して3バックの良さは見えず。
3バックなのだから両サイドをワイドに使えばいいものを
活用できず、かといって中盤の6という数的優位を生かした
パス回しができたわけでもない。



大島も良くはあったが逆サイドを見れないんだよなあ。
狭い所を点で出すパスは強いが3バックの優位を生かした
逆サイドの一発というパスが出せず。


結局は個人の能力頼みのサッカーに終始。
これはフルメンバーの場合でも言えることだが。


先週見出すという意味はあまりなく、
U-22組から引き上げるという意味でもどうだったのかと。


まあ、初お目見えの選手を集めてリカバリを含めると、
満足な練習をできる日程なんてこの大会通して飛び飛びで3日か4日くらいしか
なかったと思うので仕方が無いが、なんか中途半端になってしまったなと。
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韓国01VS00日本


前からのプレッシャーが上手くかからない。
ボールが保持できない。
保持できても効果的な縦パスが入れられない。
勝負に行かない。


ほんのちょっとの所なんだけれども、
あと少しプレスに行けたらとか、
特にサイドで勝負に行けたらとか、
あと一歩のところが行けない。


ほんの少しの事なんだけれども。


後半は狙いに行ける大島が欲しいなあとは思った。
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発表されたスターティングメンバーは以下の通り。


     上田


遠藤 森島 鈴木 橋岡


 井手口  田中碧


佐々木 三浦 畠中


     中村



見所は3バックの佐々木と畠中。
韓国が逆サイドから対角線上にクロスを上げられた場合、
どう対処するか。


ここで耐えられないとずるずるやられる一方になりかねないし、
バイタルエリアからズドンというシュートを決められそうだ。


少なくとも中国戦のようにやられるようだと、はっきり
いって困難な状況になりかねない。


あとは、田中碧かなぁ。
彼は120%の力を出せとは言わない。
いつも通りの力を出せば十分。


このメンバーでアウェイという状況だと
7:3で韓国有利と思うが、どうキープして
ゴール前まで行くか、かと。
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日本05VS00香港


うーん。
得点以外は見所の無い試合。


大島は時間を追うごとに良くはなってはいたが、
一個あったけれど逆サイドのウィングバックに一本で
通すパスあったがもっと見たかった。というより
もっと幅を使ってほしかった。


まあ、即席チームだからその時に強い部分に寄るのは仕方が無いが、
大島はキーパス、ラストパスを狙い過ぎる。
それが悪いとは言わないが、どうみても今日の中心は
大島だったのでもっとゲームを作る意識、
自分がチームの中心にいてチームを回しているという
意識が欲しかったかなと。



田中碧に期待をしていたのだが、ちょっと緊張が勝ってしまったのかなと。
前に行く意識が薄くポールを受けてもノッキングのバックパスが多かった。
良いものをもっているが今日は出し切れなかった。
もっと大島とのパス交換を多くして、ギャップを作って
前に出すという形でチームに関与できれば
良かったのだが今日はそうはならなかった。


小川は得点ばかりが言われると思うが、前半はまあまあ
ポストプレーが良かった。前半のあまりよろしくはないパス回しの中で、
彼のポストからチャンスを作れて局面を打開していた。
後半は得点以外目立たなかったが。


仲川について。
仲川はフォーメーションの中でポジションを
見つけられず漂っていたという感じ。
4-2-3-1のウィングだったらまた違ったんだろうが、
何が正解かわからないまま試合が終わってしまったな
という印象。


こんな時こそ、狭い局面で勝負できる森島が欲しかった。
左サイドで作れる森島がいれば中国戦の得点のように
左で作って右から飛び込むという形もできたし、
右にスペースもあったろう。


だが、それを言っても仕方なし。
同ポジションには何人も壁になっている選手がいるので
出れるときに何かを残さないと次が無い。
それは本人が一番わかっているだろうと思う。


まあ、個別に見る以外は意味を見いだせない試合だったなと。
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日本04VS00香港


点差はついた。


だが個人的には残念な部分が目についた。


それはゲームの組み立ての部分。


時折、良い形を作れることもあるが、
それはほとんど個の部分で作った形。


DFラインから組み立てて、ギャップをついて
チャンスを作るという場面が殆どない。


原因としては低い位置で組み立てている時の
ボランチから良いボールが配給できていない。
高い位置で持てるときは良いのだけれども。


普段見ている川崎コンビの質からみると今日は
ちょっとよろしくないかなと。
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スターティングメンバーは以下の通り


      小川

   田川   仲川

菅 大島  田中碧 相馬

 古賀 田中駿 渡辺

      大迫



並びはこんな感じかな。


注目はやはり仲川か。
ただ、マリノスとは違いDFから良い縦パスが入るわけでは無いと
思うので大島と田中碧から良いパスが入ると
活躍できるかなと。
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中国01VS02日本



最後はちょっとバタバタしたが勝利。


チームとしての蓄積の無い中で
個人能力の差で勝ったという試合。


後半多少マシになったが左サイドでのパス回しが多く、
もっと右を使って幅を使いたかった。


点を取られたシーンを見ても
このクオリティだと韓国戦はつらいな。


個別の選手で見ると鈴木武蔵は良くも悪くも
鈴木武蔵だったなと。


前に行く魅力的な部分もあれば、前に行く時に
足元がおぼつかない部分もあり相手の奪われどころに
なる場面もあった。またちょっとパスの回しの部分で
上手く入りこめず、右サイドにボールがこない一因に
なっていた。


ただ、点は決めた。
今日のように左で作って右が飛び込むという
場面が多い場合はとても魅力的な選手。


森島は局面局面で能力の高さは見せたが、
もう少し逆サイドを見れたらなぁと。


まあ、能力があるのはJでも良く見ていたし
いつもできる事はほぼできていたが、2シャドウのゲームを作る面を
任されている方であればもう少し幅を使えるようになれば
もう一段上に行けるんだがなと。


点は取れなかったが上田が結構頑張っていた。
体を張ってボールをキープできていたし、前から守備にも行けていた。
最低限のタスクはこなせていた。


橋岡は頑張って走っていたが前半は良い形でボール来ず、
後半に入り多少ボールはくるようになっていたが
ラストプレイが残念。


個別ではこんなところだろうか。


勝つには勝ったが最低限の約束事しかないようなチーム状況の中で
できた部分も多かったと思うが残念な部分もあったなぁ
という試合だったかなと。
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中国00VS01日本

まあ、中2日の準備期間じゃこんなもんよねという感想。


ほぼ左サイドのアドリブのパスワークで崩して、
空いてた右サイドの鈴木武蔵が決めた。


この左サイドのコンビネーション良いは良いのだが、
ちょっと左に寄り過ぎじゃないだろうか。


右の橋岡が走っているのにボールがこない。
3バックなんだから幅を使わないと。
あと、サイドチェンジというのも無かった。


今のところは遠藤と森島の左サイドと
鈴木と橋岡の右サイドの差が激しいなと。


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スターティングメンバーは以下の通り。


     上田


   鈴木 森島


遠藤井手口橋本橋岡


 佐々木 三浦 畠中


     中村


3かな4かな?
ポジションで予想をしてみたが
並びはこんな感じかなと。


ただ4なら佐々木が左サイドバックで
右に橋岡、遠藤が左ウィングに入り鈴木武蔵が右ウィングかな?


ここら辺は試合を観てみないと分からない。


ただ、ボランチが井手口橋本ってずいぶんと堅く来たなとは思う。
誰かが推進力を作らないと後ろに重心が傾くと思うがどうだろう。
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日本サッカー協会は28日にトランスコスモススタジアム長崎で
行われるキリンチャレンジカップのジャマイカ戦に挑む
U-22日本代表メンバーを発表。


メンバーは以下の通り


GK
山口瑠伊(エストレマドゥーラ)
谷晃生(ガンバ大阪)
小久保玲央ブライアン(ベンフィカ)

DF
中山雄太(ズウォレ)
岩田智輝(大分トリニータ)
大南拓磨(ジュビロ磐田)
岡崎慎(FC東京)
瀬古歩夢(セレッソ大阪)

MF
長沼洋一(愛媛FC)
三笘薫(筑波大学)
旗手怜央(順天堂大学)
高宇洋(レノファ山口)
岩崎悠人(コンサドーレ札幌)
松本泰志(サンフレッチェ広島)
菅大輝(コンサドーレ札幌)
安部裕葵(バルセロナ)
東俊希(サンフレッチェ広島)

FW
前田大然(マリティモ)
一美和成(京都サンガ)



一目見た感想は、最終試験だねと。


来月にはAFC・U-23選手権が行われるため、
そこで準最終形という形で作って、
それにプラスαという感じになると思われる、


なので、今回の試合はそこに残れるかどうか
試合という感じになりそうだ。
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